マルト印刷のシール印刷

製品や封筒などに貼る小さな説明シールや訂正シール、

車や窓に貼る大きなマグネットシールなど、1色から多色まで

どんなに細かいご要望にもお応えします。

ひとくちにシールといってもその用途は様々です

英語圏では糊付きの装飾用の紙片は "sticker" (ステッカー)と呼ばれます。
つまり飾りとしてのシール。商品を華やかにまたはアクセント付けにといった用途のものです。それとは別に糊付きの付箋や荷札、商品に貼り付けられる値段や性質などを記した紙片は "label" (ラベル)と呼ばれます。こちらは機能としての役割が強いものです。この双方の役割を持ち合わせたものもあります。マルトではこの双方の役割を加味して、お客様の疑問点にお答えします。

貼る楽しみ 剥がす楽しみ

子供時代、誰だってヒーローものやキャラクターもののシールをいろんなところに貼ったことでしょう。そしてきれいに剥がせなくなって怒られる。その幼少期の経験は年月を経ても体が覚えている感覚です。シールは通常の紙の印刷とは違った興味をそそられる面があります。この感覚を利用して、そして自分も楽しみながらシールを作ってみませんか?使い方によっては印刷コストを削減し、環境に優しい取り組みもできるかもしれません。

 

きれいに仕上げるのは当たり前。プロとして当然です。マルト印刷ではそれに加えてお客様にとって使い勝手がいいシール。納得のいく製品としてのシールを心がけて、デザイン、材質、糊質、形状等に細心の注意を払って作っています。それを実現するにはお客様が実際に貼りたいと思っているものに触れ、実際にお客様が何を求めているのかを聞き出さなければなりません。そのためにマルトは極力、直接お客様とミーティングしています。